金沢カレーの源流の一つ「カレーの市民アルバ」が、2025年7月に白山市・松任駅前へ待望のオープン。駐車場が多く、電車でも車でもアクセスしやすい立地です。
定番の金沢カレーに加え、バターチキンやグリーンカレー、カレードリアなどオリジナルメニューも豊富。金沢カレーが苦手な人と一緒でも利用しやすいお店です。
金沢カレーの源流の一つ「カレーの市民アルバ」が、2025年7月に白山市・松任駅前へ待望のオープン。駐車場が多く、電車でも車でもアクセスしやすい立地です。
定番の金沢カレーに加え、バターチキンやグリーンカレー、カレードリアなどオリジナルメニューも豊富。金沢カレーが苦手な人と一緒でも利用しやすいお店です。
金沢カレーの源流の一つ「カレーの市民アルバ」。
本店は小松市、松井秀喜選手が通っていたことで知られる金沢のお店。その間がちょうどぽっかり空いていて、野々市あたりに住んでいると「アルバ行くか!」となると、少しお出かけ感がありました(>_<)
……それが、なななんと!
その真ん中の白山市、しかも松任駅前に「カレーの市民 アルバ 白山店」がオープン!
やばい、結構近い(^ω^)
場所は松任駅の比較的新しい「北口」側。駅前ですが共同駐車場があり、向かいのローソンにも駐車OKとのこと。電車でも車でも行きやすい立地です。
店内はカウンターとテーブル席があり、思ったより広め。家族連れでも入りやすく、入って右側の券売機で食券を購入するスタイルです。
アルバは「カレーのターバン(現チャンピオンカレー)」で工場長を務めていた兄・今度忠さんと、ヨーロッパで修業した弟・今度孝さんが、1971年に小松市でオープンしたお店。まろやかで旨味の強い金沢カレーとして、世代を問わず親しまれています。
白山店でも定番の「満塁ホームランカレー」は健在ですが、一番人気はリーズナブルな「スリーランホームランカレー」。トッピングが異なる(チキンカツ、野菜玉子、白身フライ)ので、アルバ好きでも新鮮に楽しめます。
さらに白山店では、グリーンカレーやバターチキン、カレードリアといったオリジナルメニューも提供(^ω^)
食後のソフトクリームもあり、お一人様から家族連れまで使いやすいお店になりそうです。